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第51話「ほぼ日WEEKSのカバーを購入」 [第9章「冒険の準備」]

第50話では、ほぼ日WEEKSの手帳を購入の話を書きました。


これまでの手帳と比べると持ち運びがしやすい。とてもいいこと[わーい(嬉しい顔)]


しかし、・・・、いざ手帳に書くとなると、手帳とは別に、ペンを一緒にどう持ち運びすればいいかがネックになる。ペンケースやカバンなどのペン差しに入れておけばいいが、手帳をパッと開いてすぐに書き込みだができない。


これまでの過去、ほぼ日のWEEKS版が出始めた早々の時に、ビジネス手帳として良さそう[exclamation]という直感から通常版からWEEKS版に乗り換えて買ってみたのですが、この時もペンのことがネックになりました。


結局、その時は、手帳にペンホルダーを付けて、ペンを指していました。


・・・


今回、どうするか・・・。買ったMOTHER2のデザインの手帳は、一番ノーマルな手帳とは表紙・背表紙の素材が違う。


ノーマルの手帳はソフトタイプとすると、MOTHER2の手帳はハードタイプ


このハードタイプに対して、ペンホルダーを貼り付けるのに躊躇してしまった。


・・・


そこで、ネットで検索してみたらいいものを見つけました。


それがこちら。


image9-10-1.jpg


image9-10-2.jpg


ほぼ日WEEKSサイズ用のカバーです。


やはり、ほぼ日ストアなどで売られている公式のものが良かったのですが、高すぎます[ふらふら][あせあせ(飛び散る汗)]


そこで、ショッピングサイトで「ほぼ日 WEEKS ケース」で検索して写真のカバーケースを見つけました。


・・・


ほぼ日通常版みたいに、手帳の左側にはポケットがありカードなどを入れることができます。このポケットはとても便利で、これがないと正直、手帳を持ち運びすることを躊躇させてしまう1つに該当します。


そして、手帳の右側には、ぺんを挿せるストッパーがあります。


普段、4色+シャープペンの多色ペンを使っていますが、その分だけペンが太く、挿せないこともないですが、スッと使うことができるように、手帳用のペンを購入しました。


黒、赤、青の3色タイプ。普段は緑も使いますが、使う頻度のこととペン自体の太さから選びました。


・・・


ネットでの購入なので、色が一番悩みました。ブラウンオレンジの一騎打ちの闘い。


画面上に表示される色と実物は違うことが多々あるため、パッとしなかったり、奇抜すぎたり、暗すぎたりしないかどうか・・・。


最終結論は、ジブンのお気に入りの色であるオレンジを選びました。


手元に届いたとき、本当にオレンジ色で、明るすぎだなぁと最初は思いましたが、これはこれで良しと思っています。


・・・


以上、2018年版の手帳のフライングスタートでの使用が整いました。


これで、モワッと気持ちのまま、日々流されていく感じから解消されて、自分の意志で時間の使いかたを決められるようになればいいなと思います。


[次項有]第52話につづく





タグ:ほぼ日WEEKS
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